今年ももうすぐバレンタインデーですね~
毎年義理チョコにのみ頭を悩ますワタシです。
今年は逆チョコなるなんともありがたいことを考えてくれた貸し業界に感謝なのですが、とにかくモテることに手段を選んではならないのですね。
こちらの方は特にですね。
無料のメルマガもやってるので見て見るといいと思います。
逆チョコが欲しいと答えたオンナどもは9割ということで、ワタシもその一人なのですが、なんとなく残りの1割のことを創造して見ました。
残りの1割は
・過度のダイエット中
(食事制限のあるダイエットなんて隠れメタボになるだけなのにね)
・そもそもチョコが嫌い
・もらえる確立は限りなくゼロ
・半径30kmにオトコがいない
なんて感じでしょうか。
意味ないですね。
そろそれ春の髪へのチェンジの時期ですよ~
今年はショートがきそうな雰囲気。
去年末は木村カエラヘアーが人気上位でしたので、要チェックです。
今年はじめの春特集はこちらの本。>かわいい髪型オーダーBOOK568 '08 Spring-S (2008) (SUN MAGAZINE MOOK)
髪型もカワイクしたし、服もいいセンいってると思う。
顔も・・・そんなに悪くはないとは思う。
でもなぜにモテないの・・・?
だけど、よく見るとぜんぜんたいしたことないのにやたらと男がついてくる女って、いるよね?
この違いはなに?
顔じゃないの?
男が寄ってくる人って顔とかスタイルじゃないの?
なにか根本的に違っているとしか思えない!
って最近思っていたらこんな人がとんでもないことを書いていました。
男は単純って言うけどね~
女も単純だって(笑)
さいきんシャンプーを変えたのです。
ちょっと最近思うところがありまして、
いわゆる自然派に転換中なわけですね。
カラーもちょっと控えめにしております。
そんな中で探して行ったのが無添加シャンプーです。
香料とか添加剤がなるべく入っていないやつですね。
でも、調べていくうちに食品と同じで「無添加」といいつつも
実はいろいろ混ぜているとムカツク製品が大半だと知りました。
つーか、いいの?
そんないい加減な表示って?
許せます?
最近偽装偽装ってよく言うけど、合法で偽装してんじゃん!
みたいな感じ。
で、わかったこと。
シャンプーは大きく分けて2種類
石けん系シャンプー
合成洗剤系シャンプー
なんでシャンプーなのにせっけん?
って思うかもしれませんが、その意味は製法から来ています。
せっけんは動物の油脂などをベースに「ケン化」という技法を使って
洗浄成分を出していきます。(主に釜などで煮るなど)
そしてできたものをひっくるめて「石けん」と呼ぶようです。
それ以外の合成洗剤系シャンプーとは界面活性剤をベースに
さまざまな素材を組み合わせ作っていくものです。
まずは本当に「無添加」なのはどちらか?
という部分ですが、
もともとがどちらも素材を組み合わせて作るので、
無添加という意味がこの時点でワケワカメです。
ということでワタシ的判断で「基本素材が少ない」方を
無添加系と呼ぶことにしてしまいます。
せっけんシャンプーのほうが一般的に科学的添加物は少ないようです。
合成洗剤系は見た目や泡立ち、香りをよくするためにいろいろ入っています。
裏のラベルを見れば一目瞭然ですね。
まずはここが一番大きな違いです。
次はそれぞれのよい面、悪い面を説明していきます。